Story Bridge

今日は彼氏の4月から勤務する職場の採用説明会なんです。
昨年の4月から1年間、ステップアップ就職の為に勉強し、冬にやっと合格したわけです。
まだ勤務までは1ヶ月ありますが、この1年大変でした(精神的にも金銭的に・・)。

説明会では、給料の事や仕事内容についても話があるそうなので、どんな内容だったのか帰ってから聞くのが楽しみです。
スーツを出してあげたり、持ち物も確認したり、提出する書類のチェックとか何かと心配な人なので、私も大変です。。
最近また冬の寒さに戻り、そして大雪が。。
ちょっと夕方は暗くなるのが遅くなってきたかと喜んでいましたが、春はまだです。

通勤のために、自宅から地下鉄までの毎日の片道徒歩約15分。
これがきついです。
雪がなくなったら外でテニスできるし、何より外出がラクになる。
冬はもうイヤだ〜〜!!
4年住み続けている賃貸のマンションの上の階の住人が、ここ2年くらいかなりの頻度で夜中に複数の人を呼んで騒いだり、そうでなくてもほぼ毎晩(深夜から朝まで)生活騒音がかなりうるさくて、何度か管理会社を通して注意してもらっていたのですが、一時は気をつけていてもしばらくすると元に戻ったりで、さすがに我慢できなくなり、管理会社に違う部屋に移りたいと申し出ました。

実家が近いこともありその物件からは離れる気はなかったので、同じマンションの違う部屋で開いている部屋はないかを聞きました。
今より1部屋多い、2LDKの部屋が4階(最上階)にあいているが、私の都合により引っ越すわけではないので、2年は今の家賃と同じ金額でいいですよと言ってくれたので、即効部屋を確認し、引っ越すことにしました。

マンション内の引越しで、エレベーターもあるので比較的楽な引越しでしたが、やっぱり大変ですね。。
重いものは彼氏と男の友人1人をヘルプにお願いして運んでもらいました。
でもその他のこまごましたものや運んだ後の片付けはすべて私がやったので非常に私の負担は大きかったです↓
まぁほとんどが私の物だったので仕方ないといえば仕方ないんですけど。。

そしてほとんど住所が変わっていないとはいえ、公共料金・インターネット・住所変更・住民票など色々の手続きは発生したのでこの電話連絡などがとっても面倒でした。

すっかり引越しも落ち着いて、やっぱり一部屋増えたことで、洗濯物を干したり、普段使わない物を置く場所も出来て、かなりいい感じになりました。
肝心の騒音はというと、騒音の元だった家は今度はお隣さんになってしまい、その家に人が集まっている話し声とかはやっぱり聞こえるんですけど、足音の響く音がないだけで十分静かです。

明日NTTの工事が入るのでようやくインターネットも使えるようになります。
新しいPCを先週購入しちゃったので使うのが楽しみです☆
週末に観てきました。

実話を元にした映画で、デンゼル・ワシントンとラッセル・クロウの大物2人が出ていて話題の映画です。
ストーリーは、黒人がマフィアを介さず、麻薬をベトナムから直輸入で純度100%、混ぜ物をした麻薬の半分の安値で売る方法で大成功していきます。
周囲から麻薬販売のドンであることを感づかれないように今までどおりの生活、目だった行動をしない、自分の家族・幼馴染を部下に置くことで信頼できる人としか最初から仕事をしない。
自分のスタイルを部下の弟達にも徹底させる。
こんな方法で成り上がっていきます。
しかしある夜、恋人のプレゼントの超高級毛皮でモハメドアリの世紀のボクシングの試合を観戦しに会場に行き、大物よりも前のVIP席で観戦しているところを目撃され、警察にもそして同業者にも目をつけられてしまうのです。

一方、ラッセル・クロウ演じる刑事は、ワイロにも屈さない人物です。しかし、当時のアメリカの警察は身元不明の現金が出てきたようなものなら届けるヤツはバカで、白い目で見られるというそんな組織だったようです。
そんな中この刑事は、ワイロを絶対に受け取らない仲間と組み、この麻薬の元締めを探す調査に乗り出します。
しかし全く調査がうまくいかない。しかし、ボクシングの試合の日、数々のVIPを写真に収めるべく調査に出向き、そして毛皮を着た彼に目をつける。

そして最終的にはこの刑事が尻尾をつかみ・・・

まぁ、こんな内容でした。
同じように映画の公式HPにも書かれていました。
私としては、面白かったけどまぁまぁでした。
昨日の夜、映画「レオン」のTV放送を見ました。

実はこの作品、名前は知っていましたが初めて見ました。
しかも始めは彼氏が見ていただけで、私は本を読んでいてちゃんと見ていませんでした。
ところが、マチルダの家族が殺害されるあたりから気になってきて、その後はずっと真剣に見てしまいました。

基本的に映画好きなんですが、仕事から帰ると家事とかでくつろぐヒマがなかなかないので映画を見ることはほとんどしないのです。
でも、レオンは名作と言われるだけあって引き込まれました。

ジャン・レノの演じるレオンの癒し系なキャラクターや、ナタリー・ポートマンの美しさ。
これがとても気に入りました。
そのうち最初からしっかり見てみたいです。
エピレーシックの手術を受けた当日、目を開けているのがつらいし、何よりあまりよく見えないのでもう寝るしかないな〜と思い、夕方帰宅して朝までずっと眠りました。

目の違和感・痛みも少々ありましたがわりとグッスリ眠れました。
その日は翌日検診があり、9時に病院に来るように言われていた為行く支度をしていたところ・・
突然目に痛みが!!!

かなりの激痛で、しみる感じでどんどん涙が溢れて来るんです(T_T)
でも病院行かなきゃいけないので、ハンカチで目を押さえながら地下鉄構内も地下鉄の中でもずっと泣いた状態で、薄目すらもつらかったので、ふらつきながらもなんとか病院にたどり着きました。
周りから見れば、わけあり女だったことでしょう(笑)

保護用コンタクトがずれていたらしく、麻酔の点眼後コンタクトを付け替えてもらい、やっと痛みがやわらぎなんとか目は開けれる状態になりました。
診察を受けてすぐに終了。また翌日に検診なので、予約をして帰りました。

地下鉄を降りて自宅までタクシーに乗りましたが、私がずっと泣いているので運転手さんに
「彼氏とケンカでもしたの?」
と、心配されてしまいました(/_;)
「いえ、目の手術を受けたばかりで・・・」と、言いましたが、やはりかなりワケアリに見えますよね。

自宅に戻ってからは今度はまた違った痛みとの戦いになりました。
先ほどまでのはコンタクトがずれた痛みだったのですが、今度は切除した膜が回復してくることによる痛みらしく、シミルシミル。
あらかじめ、痛いときに使用する麻酔の点眼をもらっていたので、それでやりすごしました。
あまり使いすぎると回復が遅くなるといわれてましたが、1時間くらいで効果が切れてすぐに痛くなってしまい、我慢できずに点眼してました。
丸2日間くらいその痛みで苦しみました。
なので、仕事も1日お休みしました。
術後2日後の検診で視力検査をしましたが、両眼0.6になっていました!

手術後4日目ですっかり良くなり嘘みたいに痛みがなくなりました。
目の見え方は、確実に見えるようになったんだけど、二重三重にぼやけて乱視がかなし強い状態で、ハッキリ見えない。
小さい字が読めない。光がまぶしい。
そんな感じで数日過ごしました。

1週間後検診では(実質手術の5日後)、右目1.2・左目1.0まで回復していました。
エピレーシックではかなり早い回復らしく、すごい!とスタッフさんと先生に言われました。
車の運転も視力的には問題ないので、夜は滲んだりするので様子を見て運転すればOKと。
乱視は膜がまだザラザラの状態なのでそれが完全にツルッときれいな膜に回復されるまでは治らないらしいです。
未だに乱視はまだつよく、パソコンや小さい文字を見るのはつらいですが、回復するのが楽しみです☆
久しぶりの更新です。
エピレーシックの手術を2月始めに受け、1週間以上が過ぎました。
随分回復しましたので報告です!

手術当日、午前中は通常通り仕事をしてお昼ご飯を会社で食べてから神●クリニックへ。
まずお手洗いで化粧を落とし、メガネを加工してもらう為に預け、手術費用25万とメガネ加工代の2千円支払いをしました。
その後、視力検査を行って目標とする視力を再確認しました。(適応検査の時に視力検査はしていましたが、体調により左右するのであとから失敗しないために手術前にもう一度実施してくれました)

私が検査している間にも同じように手術を受ける人が10人くらいいて、レーザーを照射している音が聞こえてきました。

その後、麻酔の点眼、ホリゾンを内服して(希望者のみ)私の順番へ。
靴を脱いで、個室で3分くらい待機しました。
すぐに呼ばれ、手術台へ寝るように言われ仰向けに。
頭の位置を決め(押さえつけられたりしません)早速機械で目を開けられ、瞬きができないようになりました。
右目から始まりました。
何やら水が出る機械で膜を削っていたのでしょうか。。結構な痛みがあり、涙がどんどん出ているのがわかりました。
付き添ってくれたスタッフが大丈夫、落ち着け、といわんばかりに腕をポンポンとなでてくれていました。
そして機械の動きが止まり、先生が目の前に指を見せ、「見えるね?」と言い、はっきり見えないもののうっすら見えて、「はい」と。
そして直後、レーザーの照射が始まりました。
すこ〜し焦げ臭い臭いがしました。多分1分くらいの照射時間だったのではないでしょうか。
あっ、という間に右目が終わりました。
そして同じようにすぐに左目です。
レーザーを照射する前の機械が本当に痛くて心臓はバクバク!!
何度も心でもう無理!って思いました。今となっては全然ですが。。

エピレーシックは痛みがあるときいていましたが、やはり結構痛かった!というのが感想です。

左目が終わりすぐに歩いて診察室へ。
とにかく目を開けるのがしんどいので薄目の状態で診察を受けました。
診察後4種類の点眼をさしてもらい、その他に点眼液を処方され、点眼のタイミングと点眼液の使用期限の説明を受け、保護用のコンタクトが入っている状態なので万が一取れた場合自分で付け替える為のコンタクトを2枚と始めに渡しておいたメガネを受け取り終了です。
手術後おそらく10分程で病院を後にしました。

地下鉄で何とか最寄の駅まで行き、そこからは車で帰りました。

次回は手術後から回復までの経過を書きますね。