私は両目が近視と乱視で、視力は0.03ほどです。
眼鏡とコンタクトは離せない存在です。
私の誕生日は1月25日で、今年は年齢が節目ということで、自分で自分にお祝いに何か大きな事をしたいなと2ヶ月程前から考えていたのですが、巷で流行りの近視レーザー治療を受けたらどうかと思い立ちました。
そして本日、錦○眼科の適応検査に行ってきました!!
インターネット上では一番安い術式で両目12万と書いてあり、次が18万。
目の状態で可能な術式が変わるから12万は無理かもしれないけど、予算を20万くらいかな〜と考えていました。
ところが。。。
まぁ、まずは病院に行った時から帰るまでの流れを忘れないうちに書きます。
検査の3日前からソフトコンタクトを使用しないようにと注意されていたため、1月2日から眼鏡で生活していまして、眼鏡でGo!
14時に予約だったため、10分前の13時50分頃に札幌駅北口前にある錦糸眼科に入りました。
入るとすぐ右に靴箱と受付があり、正面は検査室入り口、右側は待合室で既に6人ほどが座っていました。待合室はそんなに大きくなく、8人くらい座るのが限界というほどでした。
スリッパに履き替え、受付に名前を言い、身分証明書として保険証を渡し、問診表に記入をするように言われ座って記入。
記載事項は氏名・住所・生年月日の他に、コンタクトを開始した日(年齢)と終了した日、コンタクトの種類、眼鏡を開始した日(年齢)と終了日、目の病気(現疾患、既往)の有無、目以外の治療中の疾患、現在内服中の薬剤名、妊娠の有無・・
こんなところでしょうか。
問診表を受付に渡し、不明な点を看護師さん(?)に質問され、かけている眼鏡を貸してくださいと言われあずけました。(眼鏡はすぐに返してもらえました)
その後は待合で待ち、5分もかからないくらいで名前を呼ばれ、検査室へ。
既に検査中の人が10人程いて、スタッフが5人程。
通常のコンタクトを買いに行った時に実施するような眼圧測定や視力検査も行うし、その他に角膜の厚さを測ったりで、検査は流れ作業的にどんどん色んな機械の前に座るように呼ばれ検査検査検査。。
ほとんど待つ時間はありませんでした。
検査の途中で私を入れて5人が呼ばれ、瞳孔を広げる点眼液を両目に。
そして、5人で説明ビデオを見るように言われました。
40分くらいのビデオで、院長が出演しており、レーザー治療の説明の他に、他院での手術の映像に院長の解説で、正しくない手術方法を指摘、そして錦○眼科での術式の説明。コンタクト使用の限界が25年、装着し続けると、角膜は減り、酸欠になる。らしいです。
ビデオが終わり、ちょっとした待ち時間で持参していた小説を広げて見ると、ゼンゼン見えない!!
文字が滲んで焦点が定まらず、瞳孔が広がっているとこんな感じなのか!という発見でした。
小説を読むのは断念したところで次の検査に呼ばれました。
最後に実施した検査では角膜の厚さを測定するために直接目に機械を入れるのでと、痛み止めの点眼をされ、検査。
そして院長の診察へ。
まず目を顕微鏡?のような機械で光を当てて診察されました。
そして検査結果を教えてもらいました。
私の角膜の厚さは平均より薄く、470μm。
これでは通常のレーシックでは適応にならず、イントラレーシックという高度な技術が必要な手術と機械になるそうです。
ただ、手術自体出来ない人もいる中で、一応手術は可能ということで、イントラレーシックで1.0くらいにはなるでしょうと言われました。
質問があればどうぞと言われ、感じの良い先生でした。
診察終了にてまた待合室に戻り、受付で呼ばれました。
そこで私に対しての手術代を知らされました。
な、なんと、48万!!
片目が24万です。
そしてイントラレーシックは院長自ら執刀だそうです。
一応1月末に手術の予約をしたものの、金額的に予算と大きく違うため、おそらくキャンセルすることになるでしょう。。。
あ〜残念↓
でも、来週の日曜には神○クリニックで検査を受けることになってますので、そちらが適用になると25万ですべて込みこみになるようですから、そちらに期待するしかありません。
まだしばらく眼鏡生活です。。
眼鏡とコンタクトは離せない存在です。
私の誕生日は1月25日で、今年は年齢が節目ということで、自分で自分にお祝いに何か大きな事をしたいなと2ヶ月程前から考えていたのですが、巷で流行りの近視レーザー治療を受けたらどうかと思い立ちました。
そして本日、錦○眼科の適応検査に行ってきました!!
インターネット上では一番安い術式で両目12万と書いてあり、次が18万。
目の状態で可能な術式が変わるから12万は無理かもしれないけど、予算を20万くらいかな〜と考えていました。
ところが。。。
まぁ、まずは病院に行った時から帰るまでの流れを忘れないうちに書きます。
検査の3日前からソフトコンタクトを使用しないようにと注意されていたため、1月2日から眼鏡で生活していまして、眼鏡でGo!
14時に予約だったため、10分前の13時50分頃に札幌駅北口前にある錦糸眼科に入りました。
入るとすぐ右に靴箱と受付があり、正面は検査室入り口、右側は待合室で既に6人ほどが座っていました。待合室はそんなに大きくなく、8人くらい座るのが限界というほどでした。
スリッパに履き替え、受付に名前を言い、身分証明書として保険証を渡し、問診表に記入をするように言われ座って記入。
記載事項は氏名・住所・生年月日の他に、コンタクトを開始した日(年齢)と終了した日、コンタクトの種類、眼鏡を開始した日(年齢)と終了日、目の病気(現疾患、既往)の有無、目以外の治療中の疾患、現在内服中の薬剤名、妊娠の有無・・
こんなところでしょうか。
問診表を受付に渡し、不明な点を看護師さん(?)に質問され、かけている眼鏡を貸してくださいと言われあずけました。(眼鏡はすぐに返してもらえました)
その後は待合で待ち、5分もかからないくらいで名前を呼ばれ、検査室へ。
既に検査中の人が10人程いて、スタッフが5人程。
通常のコンタクトを買いに行った時に実施するような眼圧測定や視力検査も行うし、その他に角膜の厚さを測ったりで、検査は流れ作業的にどんどん色んな機械の前に座るように呼ばれ検査検査検査。。
ほとんど待つ時間はありませんでした。
検査の途中で私を入れて5人が呼ばれ、瞳孔を広げる点眼液を両目に。
そして、5人で説明ビデオを見るように言われました。
40分くらいのビデオで、院長が出演しており、レーザー治療の説明の他に、他院での手術の映像に院長の解説で、正しくない手術方法を指摘、そして錦○眼科での術式の説明。コンタクト使用の限界が25年、装着し続けると、角膜は減り、酸欠になる。らしいです。
ビデオが終わり、ちょっとした待ち時間で持参していた小説を広げて見ると、ゼンゼン見えない!!
文字が滲んで焦点が定まらず、瞳孔が広がっているとこんな感じなのか!という発見でした。
小説を読むのは断念したところで次の検査に呼ばれました。
最後に実施した検査では角膜の厚さを測定するために直接目に機械を入れるのでと、痛み止めの点眼をされ、検査。
そして院長の診察へ。
まず目を顕微鏡?のような機械で光を当てて診察されました。
そして検査結果を教えてもらいました。
私の角膜の厚さは平均より薄く、470μm。
これでは通常のレーシックでは適応にならず、イントラレーシックという高度な技術が必要な手術と機械になるそうです。
ただ、手術自体出来ない人もいる中で、一応手術は可能ということで、イントラレーシックで1.0くらいにはなるでしょうと言われました。
質問があればどうぞと言われ、感じの良い先生でした。
診察終了にてまた待合室に戻り、受付で呼ばれました。
そこで私に対しての手術代を知らされました。
な、なんと、48万!!
片目が24万です。
そしてイントラレーシックは院長自ら執刀だそうです。
一応1月末に手術の予約をしたものの、金額的に予算と大きく違うため、おそらくキャンセルすることになるでしょう。。。
あ〜残念↓
でも、来週の日曜には神○クリニックで検査を受けることになってますので、そちらが適用になると25万ですべて込みこみになるようですから、そちらに期待するしかありません。
まだしばらく眼鏡生活です。。



レーシックで検索して、ブログ読ませていただきました。
私は、神戸クリニック(札幌)で17日手術予定です。私の場合は、視力0.05
+強度の乱視です。再手術分ギリギリ角膜の厚さを確保できるので、OKでした。
初回の手術では、0.8程度しか期待できないが、再手術でメガネの矯正してる程度の視力は出るでしょうとの事でした。
金額的にも、かなり悩みましたが。。。
kumichiyoさんも適用になると、いいですね。。エピレーシックなら問題ないと思いますけどね。。。